院長紹介
若い頃交通事故にあい、何軒もの病院を回りさまざまな治療を受けまし
たが、たいした効果もなく長い間後遺症に悩まされ精神的にも肉体的にも苦しみました。そんな経験から自らも治療家を志し、「私と同じように苦しんでいる患者さんを助けてあげたい」という思いで努力してきました。
数々の臨床経験を重ねていくなかで治療技術に限界を感じていた10年前、「生体律動調整法(律動法)」に出会い、以来師の薫陶を受けやっと自信の持てる治療ができるようになりました。
良い治療が出来るようになり患者さんが元気になるにつれ、自分自身も見違えるほど元気になってきたのです。今、以前の私と同じようにどこの医療機関からも見放されて途方にくれている人の力になりたいと思っています。
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