| @ アトピー・皮膚疾患 |
| 生後1年半の男児 |
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顔から背中、おなかなど体中にアトピーがひどく夜泣きを毎晩。治療2回目から夜泣きは以前の半分になり、6〜7回目から発疹は体からほとんど消え、夜泣きもしなくなった。現在ではアトピーは全く出なくなった。 |
| 50歳代の女性 |
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頭の中、顔にかゆみを伴った湿疹に長年苦しむ。皮膚科の医師からは、もう治らないと宣告を受けた。最初の2〜3回の治療では、表面的には変化はみられなかったが、5〜6回目位から少しずつ発疹が減り始め、10回目あたりからほとんど目立たなくなり、かゆみも消滅。 |
| A 喘息 |
| 60歳代の女性 |
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冬になると喘息の発作が毎晩のように出て、薬が手放せない状態。この人はほかにも長患いしていたところがあったのだが、週に1回のペースで治療をしていくうちに、2〜3回目から症状の軽いところから改善されはじめ、いつの間にか喘息の発作も出なくなり、薬も飲まないで済むようになってきた。 |
| B 耳鳴り |
| 60歳代の女性 |
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何年もの間耳鳴りで苦しみ、病院行脚が続いたが一向に改善されず、あきらめかけていた時に治療を開始。さすがにこの人の耳鳴りには少し時間がかかったが、治療10目くらいから少しずつ「耳鳴りがおとなしくなってきた」と本人の弁。その後、健康管理のため月に2回ほど治療をしているが、耳鳴りは完全に消え、風邪などひいたときでも耳鳴りは出ないとのこと。 |
| C 昔の交通事故・骨折・打撲・転落の後遺症 |
| 40歳代の女性 |
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負傷時は医療機関できちんと治療を受け治癒した。数年たってから季節の変わり目、前線の通過時、疲労時、風邪などひいて体力の弱った時などに痛くなったり、肩こりがひどくなったり、頭痛がしたり、頭が重くなり人に言っても理解してもらえない苦しみを味わう。病院ではお手上げ。本人も原因が昔の怪我のせいとは気が付かない人も多い。ただし、昔の怪我の場合、治療は根気よく治療を受ける必要がある。 |